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ストロング工法-当社の取り組み

地盤が悪くてはどうにもならない

当社は、現地で地盤状況を把握の上地盤調査専門業者と協力し、その土地、建物に適した基礎形状を提案し施工します。

土台が腐ってはどうにもならない

当社は、地盤に近い床廻りに人体に無害の防蟻処理を専門業者に依頼し、保証付のシロアリ対策を施します。また、床下の腐食防止のため土台パッキンを採用し、床下の通風を確保する施工をします。

壁があれば耐震性は向上する・・・?

当社は決定された平面計画において最新の耐震診断ソフトを活用しバランスのとれた耐震壁の配置を検討し、専用金物にて補強した施工をしていきます。

腰が弱くては建っていられない・・・?

当社は基礎、土台廻りはもちろんのこと、2階床面(腰)の部分にも着目し、厚い構造用合板と3.5寸角の床梁(間隔@455)の構成により、剛床構造として水平外力に抵抗できる施工をしていきます。

頭は重いほど地震に不安定・・・・?

当社は、お客様の希望・予算に応じ屋根材を決めていきますが、耐震性の原則は、屋根構造の軽量化であることも提案します。

軸組み部分が隠れて見えないが・・・?

当社では、認定工場による精密なプレカット加工された材料で組上げ、適材・適寸法による構造材を使用し軸組みとして施工します。

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